研修教材
接遇、応対、新任職員研修用 現任職員研修用 管理監督者研修用
公務員倫理研修 研修インストラクター用 その他
管理監督者研修用
OJT実践シリーズ
「教える」
21分
(VHS)
部下を指導する場合、様々な方法がある。その中で「教える」ことは最も直接的な方法で指導の原点である。その事例を総務課の二人の係長の新人教育の仕方と課長の係長に対する指導の仕方を通して考える。
OJT実践シリーズ
「部下を同行する −見せて育てる−」
23分
(VHS)
部下を同行することは、言葉だけで教えるのと違って、具体的に仕事の進め方や考え方を見せて教えられるので大きな教育的効果がある。ある企業の営業所の課長の部下の同行の仕方を通して考える。
OJT実践シリーズ
「部下を叱る」
23分
(VHS)
部下を自己啓発へと動機づけることの一つに叱る・褒めるという方法がある。叱り方を間違うと部下の自己啓発を助けるどころか、部下を反発させたりやる気をなくしたりする。ある会社の会議での課長の対処の仕方を事例に、叱り方を考える。
カウンセリング・マインド
第一線リーダー必修シリーズ
第1巻 実践!チームワークづくり
27分
(VHS)
第一線で強いチームワークを築いていくため、チームワークの5つの原理を学ぶ。そこからチームになじめない部下の原因を分析し、部下のチーム参加能力育成の4つの方法をカウンセリングマインドの視点から実践研修する。
カウンセリング・マインド
第一線リーダー必修シリーズ
第2巻 人間関係を深める!
28分
(VHS)
人間関係をはかるための感情交流の原則を学ぶ。また悪い人間関係を6つのチェックポイントで分析して、その原因を探り最後に職場の人間関係改善に向けて管理・監督者がなすべき6つの心構えを研修する。
カウンセリング・マインド
第一線リーダー必修シリーズ
第3巻 人を活かすミーティング
26分
(VHS)
小集団活動、QCサークル、コミュニケーション、問題解決、改善活動など仕事には欠かすことのできない「ミーティング」。ミーティングの5つの効果をきちんと把握し、ミーティングを実践するため5つのノウハウを研修する。
部下指導・援助実践講座 第1巻
目標達成をめざす部下指導・援助の原則
25分
(VHS)
部下の指導援助に不可欠な管理者の3つの原則を取得する。
1.親象徴であること
2.認めあうこと
3.興味の幅を拡げてやる
部下指導・援助実践講座  第2巻
目標達成のための指導援助の技法とプロセス
30分
(VHS)
部下への指導・援助は、OJTや面接を通じて行う。目標達成に向け、業務遂行のプロセスを踏まえ、部下のやる気を左右する「心理」への援助の具体的方法を研修する。
部下指導・援助実践講座  第3巻
目標達成への自己点検と心構え
27分
(VHS)
管理者にとって大切なことのひとつに、人間性がある。そのために、「自分を知ること」と「絶対してはならないこと」を学ぶ。
1.自分を知る
  自分のビリーブを知る
  自分の行動パターンを知る
  自分の成長体験を知る
2.絶対してはならないこと
  レッテル貼り
  えこひいき
  自己中心性 など
こんな管理者が問題を起こす! 各約20分
(VHS)
第1巻 なぜトラブルが起きるのか
 〜管理者の問題発言・問題行動〜
 管理者のどんな言動・対応がトラブルを招くのか?
 問題を引き起こしやすい管理者像を6つのタイプで紹介し、それぞれのタイプが犯しやすい過ちのパターンを、ドラマを通して確認していきます。
部下から見た良いOJT、悪いOJT 各約30分
(VHS)
上司が行うOJTを部下がどう見ているかショートストーリーリーのドラマで紹介
第1巻 こんなやりかたはゴメンだ!
 意見や提案に耳を貸さないなど問題のある指導の仕方
第2巻 OJTで元気が出た
 叱った後のフォロー、率先垂範など良い指導・育成の例
「問題社員」活性化のOJT 各約20分
(VHS)
「ちょっと困った部下」を放っておくと職場のモラールダウンは必至。各巻ごとにケーススタディで指導・育成の仕方とOJT実践のポイントを具体的に解説する。
第1巻 気が合わない部下へのOJT
第2巻 協調性のない部下へのOJT
第3巻 ヤル気のない部下へのOJT
「ケーススタディ」
部下を伸ばすコーチング
各約20分
(VHS)
第1巻 信じて、認めて、任せてみる
 従来型のマネジメントとコーチングとはどこが異なるのか、コーチングはなぜ必要なのかを紹介し、その基本的な心得とポイントを解説します。
第2巻 部下の問題解決を援助する
 さまざまな問題を抱える部下をいかに指導していくか、具体的なケースを通して紹介。コーチングの初歩的なスキルを身につけることができます。
第3巻 自ら伸びる部下に育てる
 部下の仕事をレベルアップさせ、ワンランク上の仕事ができるように指導していくポイントを、ケースを通して紹介。
「苦情相談の受け方・処理の進め方」 32分
(VHS)
 平成17年度4月から、地方公務員法が改正され各地方公共団体も、職員から勤務条件、その他の人事管理全般に関する苦情相談を受け付け、処理する「苦情相談員制度」が導入され、各地方公共団体も苦情相談に対応する相談員の配置が必要になりました。しかし、多岐にわたる苦情内容を相談者の気持ちを理解したうえで、速やかに解決していくためには相談員の負担が大きく、また力量が問われます。そこで、本教材は過去の苦情相談事例をもとに、相談者とのコミュニケーションのとり方、傾聴、解決策等、相談員の対応方法を各事例を通して解説。また苦情相談員、同担当者のありかた等をわかりやすく解説しています。
こうすればやる気が生まれる 各22分
(VHS)
第1巻 やる気が生まれる処方箋(1)
 ケース1 ちょっとしたことでナーバスになりやる気を失ってしまう刈谷さんの場合
 ケース2 異動先で成果が出せないためやる気を失いつつある月島さんの場合
 ケース3 不慣れな仕事への再挑戦という課題にやる気を失っている重岡さんの場合
第2巻 やる気が生まれる処方箋(2)
 ケース1 部下指導法に問題があり職場のやる気に水を挿している郷田さんの場合
 ケース2 自分の適職感を把握していないためやる気を失っている金木さんの場合
 ケース3 職場環境の変化についていけずやる気を失いかけている大貫さんの場合
初級管理者 意識改革セミナー2
「部下育成強化コース」
各30分
(DVD)
”下のやる気を引き出すとは?
∩蠎蠅砲△錣擦辛下指導とは?
I下のスキル・アップをはかるOJT
「ビジネスコーチング入門」 50分
(DVD)
多忙なマネージャー層にとって、すべての部下のコーチングをするのは至難の業。従来型の1対1のパーソナルコーチングでなく、上司1:複数の部下(組織)に対するビジネスコーチングの基本を解説。

.咼献優好魁璽船鵐阿隆霑鍛亮
■ ビジネスコーチングと4つの質問
■ ビジネスコーチングの構造
■ ビジネスコーチングモデル
1.価値観 / 2.ミッション / 3.ビジョン / 4.コミットメント / 5.パーソナルコーチングによる信頼関係の構築 / 6.思考の枠と人間理解

▲咼献優好魁璽船鵐阿鮗汰する
■ 自分を正当化する部下たち
■ 部下を理解し承認する
■ 価値観を共有する
■ 組織の行動を加速させるアクションミーティング
「目標管理のためのコーチング」 120分
(DVD)
コーチングスキルを使って部下の目標達成を支援するポイントを、目標 → 中間フォロー → 評定面談のプロセスに沿って紹介
管理職を対象に、目標管理の意義と目的を再確認させた上で、コーチングの具体的なスキルを紹介していきます。
目標をどう設定するのか。部下をフォローしていくポイントは何か。評定面談では何を留意すべきなのか。具体的な事例をもとに、わかりやすく解説していきます。
「人事評価の進め方」 25分
(VHS)
「行動」を通じて個人の能力や知識などを把握しようとする「コンピテンシー」の考え方をベースに、実際の「行動」を評価基準として設定した評価者研修用ビデオ
「人事評価の進め方」 各30分
(VHS)
数字で把握しにくい事務職の行動の評価と、面談でのフィードバック方法を解説
第1巻
■ 評価基準の説明/ケースドラマ
第2巻
■ 評価項目ごとに行動の評価反映を解説
第3巻
■ 悪い面談のケースドラマと解説−Part1 強引に評価を押しつけている
■ 悪い面談のケースドラマと解説−Part2 聞き方が間違っている
■ 良い面談のケースドラマと−行動を確認し、育成に繋げている
「管理・監督者に求められる 実践!リーダーシップ型マネジメント」 62分
(DVD)
[事例研究]では、問題提起ドラマで、登場人物のよい点、問題点を受講者に考えさせ、課題分析の解説映像により、管理・監督者としての啓発を促します。演習を組み合わせると、さらに効果的な学習・研修ができます。[「リーダー型マネジメント」ポイント解説]では、「マネジメントとは」「リーダーシップの発揮」「キャリアビジョンを描く」の3点から「リーダー型マネジメント」とは何か、なぜ今、「リーダー型マネジメント」が組織管理に必要とされるのかを解説しています。
「コーチング・スキル実践講座」 106分
(DVD)
コーチングを実践してみたが「なかなかうまくできない」といった人が少なからずいるようです。そのほとんどは、未熟なままコーチング・スキルを使っていた、我流のコーチングになっていたということが原因で効果が上がっていないようです。もし、コーチングにおける質問が思うようにできないのであれば、質問のスキルを練習することがうまくいく一番の近道です。このDVD教材は、コーチングで特によく使われる<傾聴・承認・質問>のスキルを練習するための教材です。PHPコーチングの講師が、スキル実践の考え方・進め方をわかりやすく解説を行っています。
「トレーナーズ・トレーニング講座」 86分
(DVD)
1.研修デザイン入門
ワークレイスラーニング=(職場での個人や組織のパフォーマンスを改善するための学習全体のこと、業績に結び付く知的生産性を向上するためOJTとOFF−T、日常の仕事の進め方や人事制度までを含めた全体から効果的な人材育成を捉えていこうという考え方)という考え方に基づき、トレーニングの設計をできるようになることを学びます。研修の目標を明確に言語化し、その目標達成のための内容と方法論を的確に選択できるようになるまで、解説します。
Session1 企業経営と人材育成
Session2 研修をデザインする

2.研修・勉強会の実践テクニック
与えられた目標と教材を使って効果的な集合研修(勉強会)を実施できるようになることを学びます。講義法・ロールプレイングを紹介します。
Session1 研修前の確認事項
Session2 話し方
Session3 質問の仕方
Session4 研修技法
Session5 研修の効果を高め効率化するために
        
3.職場を強くするOJTの実践テクニック
日常業務の中で効果的な教育指導を行えるようになることを学びます。新入社員の育成計画、OJTで必要となるコーチングのプロセス、またいくつかのスキルを理解し説明できるようになります。
Session1 OJTの位置づけ
Session2 OJTの7ステップ     
「管理者としてやっていいこと・悪いこと 部下は上司の言動を見て育つ」〜
 平成25年度DVD新規購入
50分
(DVD)
「新入社員をせっかく教育しても、いざ職場に配属になると、元の木阿弥になってしまう・・・・」
企業の人事教育担当者から、こんな言葉をよく耳にします。
それは、職場の上司・先輩に基本が徹底できていないという問題が根強く残っているからです。
本DVDでは、管理者(係長〜部長)を対象として、管理者のあり方、基本について自らが見直していただくことを目的としています。上司として「部下にどう見られているか」を意識していただく、きっかけづくりにご利用ください。
「部下の実力を高める実践OJT」〜
 平成25年度DVD新規購入
55分
(DVD)
プロセス重視のOJT!部下の成長課題は仕事のプロセスにある!!
成果主義が進む中で、結果を重視したOJTをするリーダー・管理者が増えています。結果を重視しすぎると、何が原因でそういった結果に至ったのかがあまり検討されないため、行き当たりばったりの指導となり、部下が伸び悩んでしまうといったことが生じてきます。
本DVDは、部下指導を担当するリーダー・管理者に、部下の仕事のプロセスの中から成長課題を見出し、指導・育成することの大切さをケースドラマを通じて理解していただく教材です。