研修教材
接遇、応対、新任職員研修用 現任職員研修用 管理監督者研修用
公務員倫理研修 研修インストラクター用 その他
その他
頑張れすてきな看護婦さん
愛されるナーシング
頼られるナーシング
各約21分
(VHS)
第1巻 心を察する
    手づくり看護してますか?
第2巻 心を伝える
    患者さんとの対話を大切に
第3巻 心を込める
    “苦手な患者さん”をなくそう
実践事例に学ぶ
外来患者さんとのコミュニケーション
〜信頼を築くトラブル対応〜
各約25分
(VHS)
第1巻 [待合室]先手先手に「ことばかけ」
第2巻 [診察室]笑顔がつくる安心感
第3巻 [診察後]明確な回答で不満解消
セクシュアル・ハラスメントを考える 20分
(VHS)
セクシュアル・ハラスメントの問題点は何か、どうすれば防ぐことができるのかを明快に解説しながら、男女ともにお互いの人権を大切にすることの重要性を訴えるビデオ
セクシュアル・ハラスメント
〜知っておきたいルールと知識〜
47分
(VHS)
福島瑞穂弁護士監修による、改正男女雇用機会均等法完全対応ビデオ。知らなかったでは済まされない、これからの社会人の常識。「セクシュアル・ハラスメントとは何か」具体的な例に基づいた検証、福島瑞穂氏の丁寧な解説で、私たちが是非知っておきたい「ルール知識」を紹介しています。
セクシュアル・ハラスメントの予防と対策 30分
(VHS)
セクハラと職場環境
セクシュアル・ハラスメントと人事院規則/意識の変化/職場への悪影響
ケーススタディ「平野さんの場合」
セクハラが横行する職場環境
ケース解説=ここがセクハラだ
解決策=上司の対応と職場の意識改革
課長の対応と監督者の役割/平野さんの対応/職場の対応
まとめ=意識改革と職場の風土づくり 他
STOP宣言!セクシュアル・ハラスメント 各30分
(VHS)
職場のイエローカード・レッドカード
性別・職位を問わず、すべての人が当事者意識をもって視聴、お互いに啓発しあえる構成です。
未然防止のマネジメント
セクハラのない職場づくりのために、管理職自身の意識改革とマネジメントの改善を促す内容です。
検証!セクハラ判例 各25分
(VHS)
セクハラが起きたら…相談が持ちかけられたら…誰もが知りたい対処法を、判例をもとに具体的に解説します。
第1巻 正しい対応のあり方
−企業・団体の社会的責任−
1.セクハラへの対応は会社の責任
2.社員のプライバシーと会社の責任
3.被害者の申し立てがなくてもセクハラは予見可能
第2巻 見逃していませんか?職場のセクハラ
−セクハラのない職場づくりのために−
1.“おばん”発言は人権侵害
2.しつこい誘いもセクハラ
3.性的うわさ話はセクハラ
4.見つめるだけでもセクハラと認定
5.飲み会の席も職場と同じ
私だけは大丈夫
〜成人病予防と対策〜
20分
(VHS)
成人病について正しく理解し、早期発見・早期治療のための定期健康診断の重要性を学んで、バランスのとれた生活で成人病予防を呼びかける。
ストレスは「心のカゼ」です 30分
(VHS)
著しい職場の変化によって、誰にでも身体や精神の不安が起こる。
 ストレスの予防や解消方法のポイントをおさえ、ストレスといかに上手につきあっていくか、のヒントを学ぶ。
働く人のメンタルヘルス 各約15分
(VHS)
第1巻 「ストレスを正しく理解しよう」
第2巻 「ストレスの予防と解消法」
「プロフェッショナル」(第1期)
全10巻
各43分
(DVD)
○リゾート再生請負人 星野佳路の仕事
○小児心臓外科医 佐野俊二の仕事
○パティシエ 杉野英実の仕事
○アートディレクター 佐藤可士和の仕事
○弁護士 宇都宮健児の仕事
○量子物理学者 古澤明の仕事
○WHO医師 進藤奈邦子の仕事
○左官 挾土秀平の仕事
○英語講師 竹岡広信の仕事
○スタジオジブリ 鈴木敏夫の仕事
Wordを使って自分で作る!
行列のできるチラシの作り方
37分
(DVD)



54分
(DVD)



69分
(DVD)
〇廚錣瑳蠅砲箸襯船薀靴鼎りのコツ
チラシは「思い」を伝えるための道具です。チラシの「イロハ」及び、チラシ作りの前提となる「企画力」について、わかりやすく解説。良いチラシはどんなものか、吉田清彦さんが実例を用いて具体的に解説します。あなたのチラシに必要なものがわかります。
∋廚錣瑳蠅砲箸襯船薀刑遒蠅離灰帖粉霑段圈
牟田静香さんの解説のもとに、講座のチラシを作るスタイルのビデオです。ビデオ通りに作っていくだけで、タイトルや表の作り方やレイアウトの仕方、図形描画使い方など、チラシ作りに必須の基本ワザが身につくスグレもの。担当者のチラシ作りの悩みを解消します!
思わず手にとるチラシのWordテクニック(達人編)
チラシは、手にとってもらえなければ、意味がありません。文字や図形の加工など、人目を引いて手にとってもらえるチラシを作るためのWordテクニック集。「こんなことがWordで出来るの?」という、驚きのワザの数々をカリスマ講師、牟田静香さんが伝授します。
元気な職場をつくるメンタルヘルス
20分
(DVD)
管理職によるメンタルヘルス 
 −傾聴するコミュニケーション− 
 職場の人間関係の面で、また業務の遂行に関する確認や相談などの面でも、上司と部下の円滑なコミュニケーションはとても大切なものです。上下のコミュニケーションがうまくいかなければ、業務や両者の精神面など様々な不具合が起こります。このビデオは、部下から業務報告を受ける際の管理職の対応の場面で、上司による傾聴技術を分かりやすく解説しています。
職場のパフォーマンスを高める 
 「メンタルヘルスケア」実践のポイント
58分
(DVD)
部下のストレスケアは日常のマネジメントで対応できる! 
 従来からの医学的視点および遵法の視点からメンタルヘルスをとらえるだけでなく、日常のマネジメントの中で、部下のパフォーマンス発揮という視点から掘り下げ、具体的なメンタルヘルス対応を考えていきます。 
 仕事がきちんとこなせる状況にあるか、顧客対応は大丈夫かなど、部下のコンディションやパフォーマンスを日々の職場生活の中で確認しながら、メンタルヘルスにどのように対応していくかを管理監督者に学んでいただきます。
新版・面接試験
30分
(DVD)
このDVDは、公務員等の採用試験において面接試験管をつとめられる方々に対する事前研修用の教材として制作されたものです。面接試験の実施に重要な、受験者への質問の仕方と評定・判定について試験官の技法の向上に資するよう配慮しています。また、近年、対人関係能力や実践校力を持つ人材が求められ、面接にも工夫が加えられてきていますが、今回の新版ではコンピテンシー評価型の面接をも取り入れた内容になっています。
面接試験官の経験を積んだ講師の解説とともに視聴するのが効果的ですが、適当な講師が得られない場合であっても「DVD使用の手引き」を活用すれば、十分な効果が得られるよう配慮しています。
新版・面接試験供
35分
(DVD)
第1部:標準的な面接場面
第2部:評価の意見交換(試験官が評価をまとめるための議論の場面)
という構成で、第2部の意見交換でもコンピテンシー評価型を意識した議論の構成を取り入れています。
これにより、評価をまとめる際にどう考えを整理するかを迷っておられた方々も、コンピテンシー評価型の思考回路を実感していただくことができます。
もちろん、第1部の面接場面も、コンピテンシー評価型を意識した構成です。過去の経験での取り組みぶりをしっかり確認しながら人物像を把握していく−そんな面接実例をお示ししています。        
メンタルヘルス新世紀 
 〜うつ病 見えてきた新たな対策〜 
37分
(DVD)
このDVDは、うつ病の特徴を正しく知ってもらい、まずは、対応の基本(早期発見・早期対応)と職場復帰への流れを学んでもらいます。管理者と一般社員双方の立場でドラマを描いています。
うつ病についての基本知識をきちんと身に付けた上で、新しく注目されるうつ病の特徴と管理者の対応について解説します。このタイプは今までと同じ対応をしていては、職場のモラール低下を招くだけでなく、本人の回復にも良い影響を与えません。今、職場で本当に必要とされているメンタルヘルス対策を提示した画期的な教材です。
メンタルヘルス 
 職場を元気にするコミュニケーション 
57分
(DVD)
昨今、メンタルヘルス対応は深刻な社会問題となっており、企業においても産業医制度や復職支援などの取り組みが定着しつつあります。しかし、心の病気は再発率が50%を超えるとも言われており、現在中心になっている、発症してしまってからの対処方法(治療)では根本的な解決ができないといえます。
また、ストレッサー(心の病気の引き金となり得るストレス要因)を取り除いて予防する」ことは、目まぐるしく変わる現代社会・経済状況では難しいといえるでしょう。 
そこで、「職場には様々なストレスがあって当たり前」という前提のもと、そうしたストレスをうまく対処する力を高めるという考え方があります。それが、SOC(※)という力です。本教材では、「SOCを高める」という視点から、ストレスに強い人づくり、上司と部下のコミュニケーションや元気な職場の仕組みづくりの具体的な方法を紹介しています。
働きやすい元気な職場づくりの実現に、ぜひお役立てください。

※SOCとは Sense of Coherence
日本語では「首尾一貫感覚」と訳されており、認知・行動・動機づけの3つの側面を持つストレスに対処する力のことです。このSOCは、“わかる感”“できる感”“やるぞ感”の3つのセンスで構成されています。
■ わかる感・・・自分の置かれている現状を理解し、今後の状況を予測できると感じる感覚
■ できる感・・・自分にはストレスに対処するための手段があり、何とかなると感じる感覚
■ やるぞ感・・・ストレスに対処することに意味や、やりがいを感じる感覚        
自治体版 職場でのリスクマネジメント 
 〜あなたのリスク感応度は大丈夫〜 
50分
(DVD)
住民の個人情報保護、情報公開請求への対応、国民保護計画の策定、運用・・・。 
自治体では今、多様なリスクへの対応が求められています。リスクを看過している職場はありませんか?リスクを見逃すこと、過小評価することが、後々、大きな事件・事故となる可能性があるのです。
いまにも事件・事故につながりそうな「リスクの芽」をあなたも発見して下さい。
元気な職場をつくるメンタルヘルス5 
 平成25年度新規購入
57分
(DVD)
1 自分の健康は自分で守る!〜セルフケアとは何か〜
  セルフケアのポイントは1、ストレス、メンタルヘルスに対して正しく理解する2、ストレスに気づく、3、ストレスに対処するの3点です。「職業性ストレスモデル」に沿って事例ドラマで分析。「仕事のストレス要因」「仕事以外のストレス要因」「個人の要因」「緩衝要因」かを正しく理解し、ストレスへの気づき、それぞれの対処方法を解説していきます。
2 自分でできるストレスコントロール〜セルフケアのための10の方法〜
  仕事をしている以上、ストレスと無縁ではいられません。ストレスの影響を少なくするために、日常生活の中ですぐにできるストレス解消法をたくさん持つことが重要です。この教材では「職業性ストレスモデル」の各プロセスに注目。要因ごとに4つの視点からセルフケアのための10の方法をわかりやすく紹介します。